第7回ペイシェント・アクティブ・フォーラム
?がんのトータルケアー緩和ケアと統合医療について考える?
主催:ジャパンウェルネス
が開催されます。
<詳細>
日時 2009年5月23日(土)13:30?17:00(開場13:00)
第1部13:30?15:30 基調講演
患者と家族の希望をかなえる在宅ホスピスケアーなぜ家なのかー
川越 厚(医療法人社団バリアンクリニック川越院長)
がん医療における漢方の役割
池上 文雄(千葉大学 環境健康フィールド科学センター教授)
第2部15:45?16:35 セミナー
セミナー1:禅僧ががんにかかったとき
松濤 諦雲(大徳寺 龍泉庵 住職)
セミナー2:在宅ケアを支える
原 幸枝(日本赤十字広尾訪問看護ステーション 訪問看護係長)
セミナー3:がんの痛みをやわらげる緩和医療のすすめ
柳澤 博(戸田中央総合病院 緩和医療科部長)
場所 砂防会館別館シェーンバッハ・サボー(東京千代田区平河町2-7-5)
地下鉄永田町駅有楽町線・半蔵門線・南北線)4番出口徒歩1分
定員 第1部400名/第2部各50名 (定員になり次第締切)
参加費 無料
以前岩本ゆりがジャパンウェルネスのサポートグループでファシリテーターをしていたご縁で今回のフォーラムの受付ボランティアをします。いらっしゃる方はぜひお声かけ下さい!



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