患者中心の意思決定支援 増刷決定!

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2012年1月に出版致しました「患者中心の意思決定支援 納得して決めるためのケア」が増刷となります!

初回 3000部 が販売されたことになります。沢山の方に手にとって頂いて本当に嬉しいです。
 
厚生労働省の「終末期医療の決定に関するガイドライン」が公開され、シェアードディシジョンモデル、代理意思決定、ACP(アドバンス・ケア・プランニング)という言葉が注目されています。
 
医療コーディネーターのミッションである「患者さんが自分らしく納得のいく医療を選ぶサポートをすること」の重要性をあらためて感じさせられます。